確実なIT全般統制を実現するためのポイントは“運用の自動化”。
日々の運用管理手順を標準化して自動運用するSystemwalker。
北海道洞爺湖サミット国際メディアセンターの工事現場(北海道留寿都村)で2月16日、防雪用の仮設屋根の一部が崩落した事故について、当時の積雪が設計上の限界よりも浅い約20cmだったことが明らかになった。
設計では30cmの積雪に耐えることになっていた。
日経アーキテクチュアが主催する「商空間アワード2007」。
デザインに優れたレストランや物販店などを対象にグランプリを選ぶ。
候補50作品を公表しているウェブサイト「クリエイターズ コロシアム」上で2月26日から、一般の閲覧者による人気投票を開始した。
24日の米株式相場は反発。
ダウ工業株30種平均終値は前日比34ドル54セント高の1万2953ドル94セント、ナスダック総合株価指数は0.87ポイント高の2524.54ポイントで取引を終えた。
好業績銘柄を物色する流れが主導、原油先物相場の下落も好感された模様。
なお、シカゴ日経平均先物はもみあい。
6月物終値は前日比変わらずの1万7450円、大証終値と並んでいる。
26日の米株式相場は続伸。
ダウ工業株30種平均終値は前日比15ドル61セント高の1万3105ドル50セントとなり、連日で最高値更新。
ナスダック総合株価指数は6.57ポイント高の2554.46ポイントで取引を終えた。
高値圏で利益確定売りが出たものの、先高感強く押し目買いが吸収。
決算が市場予想を上回った好業績銘柄から買われた模様。
なお、シカゴ日経平均先物は続伸。
6月物終値は前日比30円高の1万7525円、大証終値を65円上回った。
(証券新報)
25日の米株式相場は大幅高。
ダウ工業株30種平均終値は前日比135ドル95セント高の1万3089ドル89セント、最高値を更新するとともに初めて1万3000ドルに乗せた。
ナスダック総合株価指数は23.35ポイント高の2547.89ポイントで取引を終えている。
業種を問わず企業の好決算が買い安心感につながったほか、調整を介して上値余地を広がった模様。
なお、シカゴ日経平均先物も上昇。
6月物終値は前日比45円高の1万7495円、大証終値を215円上回った。